「資源ごみ」とは
再資源化が可能なごみで、大木町では25品目を資源ごみとして分別収集しています。
分別収集している資源ごみの種類
1空き缶類
2空きビン類(使い捨てビン)
3活きビン(ビール瓶・一升瓶)
4ペットボトル
5白色トレイ
6蛍光管
7乾電池
8陶器類
9ガラス類
10鏡・体温計・温度計・蛍光灯割れ・電球(白熱球)・グロー球
11小型家電
12金属製調理器具
13その他金属類
14釘・ねじ
15その他不燃物
16食用廃油
17飲料用紙パック
18新聞紙
19ダンボール
20その他紙類
21古着・古布
22生ごみ
23廃プラスチック
24草木類
25紙おむつ
出し方
毎月1回、各行政区で実施する資源物分別収集日に分別して出されるか、環境プラザ(五反田区)に出すことができます。
ただし、各行政区で実施する資源物分別収集では以下のものは出すことができません。
22生ごみ(専用バケツで回収)
23廃プラスチック(廃プラ収集日に燃やすごみ置き場に出す)
24草木類(環境プラザへ持ち込み)
25紙おむつ(専用の回収ボックスへ出す)
また、八女西部リサイクルプラザに自己搬入することもできます。
○資源物地区分別収集日に、行政区内の決められた場所に排出して下さい。
○環境プラザでの収集は、平日の毎日午後3時〜午後6時、第2・4日曜日の午前10時〜午後5時までです。
○八女西部リサイクルプラザに自己搬入する場合は、役場に立ち寄り、必ず搬入証明書を受け取って搬出して下さい。
ごみの出し方・分け方基準表
地区分別収集の出し方
- ごみの出し方・分け方基準表 (PDF形式:1,978KB)
- 地区分別収集の出し方 (PDF形式:143KB)
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